入試情報のページを更新しました

掲載情報を2点更新しました。

オープンキャンパス
8月24日(土)に開催する第4回オープンキャンパスのタイムスケジュールを掲載しました。
今回の模擬授業は「保育の表現技術(音楽)」と「自然観察」です。
また、高校生のみなさんが模擬授業を受けている間、保護者の方向けに説明会を行う予定です。

入試情報
出願書類のダウンロードの様式2の差し替えを行いました。
第二次AO入学試験以降の日程での出願を予定されている方は、最新の様式をご利用ください。

8月・9月オープンキャンパス申込み受付開始しました

8月24日(土)、9月14日(土)に開催されるオープンキャンパスの申込み受付を開始しました。
⇒お申し込みはこちらから

ご希望の回にチェックを入れてお申し込みください。(回ごとに申込みの締切が異なりますのでご注意ください。)
もちろん両方とも参加したいという方も大歓迎です。

みなさまのご参加をお待ちしております。

第2回オープンキャンパス申し込み受付開始!→終了しました

追記

第2回の申込みは締め切りました。
たくさんのお申し込みをありがとうございました。


6月22日(土)に開催する第2回オープンキャンパスの申込みが始まっています。
お申込みはこちらのページからお願いいたします。

締切りは6月19日(水)23:59です。
みなさんのご参加をお待ちしています。

家賃補助が始まっています

山梨市キャンパスの第1期生が入学して約2ヶ月。駐車場や教室の設備が次々と整い、保育科の単科大学らしい明るい雰囲気がキャンパスに漂っています。

有賀美里さん(写真)は、「大学の授業は高校と全然違います。高校までは暗記が多かったけれど、保育のことは暗記すればいいというものではないので難しさがあります」と話し、仕事内容に直結する実学に精を出しているようです。

短大の学びを支えるのが生活環境です。本学では、自宅からの通学時間が最短の交通手段・経路を使用して概ね90分以上の学生に対する家賃補助制度が始まりました。

1年生の中には、実際に家賃補助制度を利用している学生がいます。
長野県に実家がある学生は、「いろいろと物件を見て、山梨市内で短大まで歩いて10分位のアパートに決めました。意外と広くてきれいです。料理などはこれまでしてこなかったので、まだ慣れませんが(笑)」とのこと。山梨市には手頃な物件が多いという話もあります。

山梨市周辺には大きな公園や温泉があります。桃源郷と呼ばれる素敵なエリアです。
 http://teikyo-gjc.ac.jp/campus/seasons-y.html

オープンキャンパスの際には、家賃補助制度の詳細についての説明があります。条件等の質問にも応じますので、遠方の方はお尋ねください。

家賃補助制度について
 http://teikyo-gjc.ac.jp/campus/rent.html

次回6/22のオープンキャンパスのお申込み
 http://teikyo-gjc.ac.jp/admission/open.html

第5回オープンキャンパス受付開始!

本日より、9月8日(土)開催の第5回オープンキャンパスの申込み受付を開始しました!
⇒申込みフォームはこちら

締め切りは9月5日(水)23:59までです。
今年度最後のオープンキャンパス!たくさんのお申込みをお待ちしています。

AO入試とオープンキャンパスが行われました

8月18日に今年初となるAO入試と、4回目のオープンキャンパスが開催されました。会場は山梨市キャンパス(現・帝京科学大学)です。

オープンキャンパスには、これまでで最も多くの高校生と保護者の方々にお越しいただきました。ウェルカムシアターとして、まずは2年生が手遊びを披露しました。

続いて1年生がパネルシアターでねずみの物語を発表します。キャラクターのねずみは、前期の授業で手作りしたものです。

発表の腕を磨く授業はまだ受けていない1年生ですが、最後までやり通すことができました!

また、本学の良さを伝えようと、山梨県や長野県で活躍中の卒業生4名が来校しており、自己紹介が行われました。

この日の模擬授業の一つ目は、田川先生の「音楽表現」の授業です。

在校生とともに、「ごんべさんのあかちゃん」などの子ども向けの歌を歌ってみます。

歌詞の中に特定の言葉が出てきたときだけ頭に手を当てる、というように体を使いながら歌うとさらに楽しくなります。

拍子にはどんなものがあるか、なかでも日本人に馴染み深い拍子は何か、といったお話もありました。

次の「自然観察」の模擬授業では、五味先生が小淵沢キャンパスから採取してきたいろいろな植物の葉が使われました。

葉っぱを揉むとそれぞれ独自の香りがします。いい香りだけでなく、苦いような香りや臭い匂いなど、自然界にはさまざまな香りが存在しており、私たちの感性に働きかけてくれます。

葉っぱを紙の下に敷いて色を塗り、葉脈の形を写し取ったり、葉っぱを紙に擦り付けて色を確かめたりする体験も行いました。

山梨市には万力公園などの自然豊かな公園があるので、入学後の授業も楽しみですね。

ティータイムは、在校生や卒業生と参加者が同じテーブルにつき気軽に質問ができる時間です。

ティータイム終了後、本学の特徴として、少人数制で先生と学生、学生同士の距離が近いことや、保育の技能はもちろん、挨拶に代表される”ジェネリックスキル”を磨く教育を大切にしていることなどが紹介されました。

写真は3階の窓からの富士山方向の風景です。線路の向こう側にある帝京グループの帝京福祉専門学校が見えます。現在建設中の帝京福祉専門学校新校舎も本学の山梨市キャンパスから徒歩圏内なので、来年以降連携していくことになります。

オープンキャンパスは、次回9月8日(土)の開催が今期最後となります。
オープンキャンパスは本学の雰囲気と山梨市キャンパスの様子を感じられる最良の機会ですので、興味のある方はぜひ足をお運びください。お待ちしています!

オープンキャンパスお申込みフォームはこちら

 

また、同日午前中に第2回目のAO入試が開催されます。出願期間は8月29日(水)〜9月5日(水)です。

学生募集要項(PDF)はこちら

 

ご不明点などあれば、本学 0551-36-2249 (代)までご連絡ください。

第4回オープンキャンパス受付開始!→終了しました

本日より、8月18日(土)開催の第4回オープンキャンパスの申込み受付を開始しました!
⇒申込みフォームはこちらです

締切りは8月14日(火)23:59まで!
たくさんのお申し込みをお待ちしています。


2018-08-15 追記

申込みを締め切りました。
今回もたくさんのお申し込みをありがとうございました。

次回のオープンキャンパスは9月8日(土)!
受付開始は8月20日(月)を予定しています。

第2回オープンキャンパスの申し込みについて→受付終了しました

6月23日(土)に開催する第2回オープンキャンパスの申込期間は
6月1日(金)~6月20日(水)23:59 を予定しています。

―――追記(6月1日)―――
申し込みを開始しました!→申込フォーム
当日みなさまにお会いできるのを楽しみにしています。

―――追記(6月21日)―――
受付を終了しました。たくさんのお申し込みをありがとうございました。
第3回オープンキャンパスの受付開始は6月25日(月)を予定しています。

今年初のオープンキャンパスが山梨市で行われました


5月26日に今年初のオープンキャンパスが行われました。会場は、来年の入学生が通うことになる山梨市キャンパスです。


まずは視聴覚室でウェルカムシアターを行いました。

子どもたちと一緒に楽しめる手遊び歌を披露します。事前の練習では「緊張する!」と話していた3人ですが、参加者を前にして堂々と発表していました。

全員で手遊びをやってみましょう! バスに乗って揺られているつもりでGOGO♫

手遊びは何種類もあります。緊張気味の参加者も、手を動かすことで少しずつリラックスしてきたでしょうか。

続いて2年生の穂坂裕汰さんが手作りの大型紙芝居を披露しました。題は「こぎつねぎーくんのおつかい」。こぎつねのぎーくんが、お母さんのために初めてのおつかいに挑戦する物語です。

穂坂さんは1年生の時に造形の授業の課題としてこの物語を創作し、何日もかけて大型紙芝居の絵を完成させました。4−5歳児を中心にいろいろな年齢の子どもにわかりやすいように作ってあり、保育園実習に行った際に、子どもたちの前で披露し、喜んでもらった経験があるそうです。

次に教室を移動して、三井先生による保育の表現技術(造形)の模擬授業が行われました。

まずは学生たちがペープサート(紙人形劇)を披露します。これも学生が考えたオリジナルの物語で、梅雨の時期の到来が近いことからカエルが登場します。


ペープサートのストーリーから想像を膨らませて、今度は高校生たちが子どもたちになったつもりでカエルのおもちゃを作ってみます。


机の上には工作用具とともに学生が書いた指導案が。自分だけでなく他の人が見てもどう指導したら良いかわかるようにと、工作の手順や注意事項を細かく記してあります。書くのは大変だそうですが、保育の実習には欠かせないもので、指導案をまとめることで大きな力がついていきます。

紙を切ってカエルの顔を描きます。可愛い顔になったでしょうか? 時間がかかっても慌てずに・・・。


入学してまだ2ヶ月足らずの1年生も、各テーブルについて指導に当たります。こうした経験を早い段階から重ねることで、人前でリードしたり発表したりすることに慣れていくそうです。

紐を使って動くカエルが完成! 動かす競争をしながら歓声が上がります。
指導役の学生たちも、最後までしっかり作ってもらえた、とひと安心していました。

次は、五味先生による自然観察の模擬授業です。会場には当日の朝摘んだばかりの植物が用意してありました。

子どもも大人も五感を意識して使って、豊かな感性を育めるのが自然観察の授業です。同じ種類の葉を見て触って選び、匂いも嗅いでみます。

はんこや木のボール、色鉛筆などを使って葉っぱの形を写し取る体験も。

葉っぱは様々な種類があるので、うまくいったり、いかなかったりします。その多様性を知って重んじることが、命を愛するということに通じていきます。

今回は室内での授業でしたが、山梨市には万力公園という広大な自然環境があるので、四季折々の植物に触れて楽しむことができるでしょう。

学生ホールでのティータイムは、参加者が短大生たちに直接質問ができる時間です。先生方は退出し、いろいろと率直な意見が飛び交ったようです。

視聴覚室に戻り、全体説明会が行われました。
短大である本学では、2年間で資格と学位を取得し、たくさんの行事を通じて保育者としての感性を磨くことができること、そして社会の中でコミュニケーションが取れる人を育てることに力を入れていると石井副学長がお話しました。

また、来年の山梨市キャンパス入学生から家賃補助制度がスタートすることや、少人数制教育などの本学ならではの特徴についても説明されました。


就職状況については、ほとんどの学生が保育の道に進んでいます。卒業生が働いている園の園長先生から「あの先生がいるから」と遠くから子どもを通わせる親御さんがいると感謝された例もあり、より「いい先生」が求められているという実情が紹介されました。

最後に個別相談の時間があり、オープンキャンパス終了となりました。
今回は初の山梨市での実施でしたが、本当に多くの高校生、保護者の方々にご来場いただきました。少人数制に興味があるということで、県外から足を運んでくださった方もいました。嬉しいですね。

準備も含め、学生たちも頑張りました! 次回のオープンキャンパスは6月23日(土)です。多くの方のご参加をお待ちしております。

また、8月18日(オープンキャンパスと同日)には第1回目のAO入試も行われる予定です。

5月26日(土)オープンキャンパスの申込開始!

本日より、2018年度1回目のオープンキャンパスの申込受付を開始しました!
受付期間は4月24日(火)0:00~5月24日(木)23:59となっています。
⇒お申し込みはこちらから

今回からは開催場所が山梨市キャンパス予定地(現・帝京科学大学 山梨市キャンパス)になります。
開催時間も13:00~16:00になりましたのでご確認ください。

ご家族やご友人との参加も大歓迎!
みなさんにお会いできる日を楽しみにしています!

今年最後のオープンキャンパス

9月9日の今年最後となるオープンキャンパスは、楽しいリズムに乗って体を動かすウェルカムシアターから始まりました。
本学のオープンキャンパスは、来校者を迎えるウェルカムシアターも模擬授業も、毎回内容が異なります。

子どもたちに人気があるエプロンシアターでは、男の子の図柄のエプロンが、全く違う図柄に早変わり。体の中で食べ物はどうなるのでしょう? かわいいうんちも登場します。

模擬授業の一つ目は、福田先生による保育の専門分野の授業「家庭支援論」です。
子どもたちの家庭環境が年々どう変わってきたのか、国ごとに見るとどうなのか、そうした背景を学ぶことで、今保育者として大事にするべきことが見えてきます。

藤巻先生による「保育の表現技術(音楽)」の時間は、体育館に移動して行いました。子どもたちになったつもりで、音楽や言葉に応じて体を動かしてみます。

初めて顔を合わせる人同士で何かをするのは恥ずかしさもあるようですが、大丈夫。入学して保育の現場でのことを意識しながら学んでいくと、人前で表現をすることにどんどん慣れていくものです。

今回のランチは、在校生が授業の中で収穫をしたじゃがいも入りカレーでした。
ランチタイムは先生方が退出。高校生たちは、在校生や先輩に対して率直な質問をすることができます。

今回のオープンキャンパスのために足を運んだ卒業生の一人、生山結菜さん(写真左)は、今年卒業し、甲斐市の保育園に勤務しています。

一番楽しいのは、0歳〜5歳児の合同保育の時間に、絵本を読んであげることだそうです。
「学生の頃は絵本の読み聞かせをそれほど得意だと感じていませんでしたが、”もう一回読んで!”などとリアクションをもらうと自分も楽しくなります。絵だけをみて自分でお話を作ってあげることもあります」。

大学の授業で作ったエプロンでのエプロンシアターを、保育園で披露したこともあるそうです。

同じく今年の卒業生の久保寺晴香さん(写真右)は、甲斐市の保育園勤務で、大学時代に作った大型紙芝居を保育園で実演したとか。

「園庭でかけっこや鬼ごっこをするとき、子どもたちは本当に一生懸命になって走り回ります。”私も負けないぞ〜”と掛け合いながら子どもと接しているのがとても楽しいです」。と実体験を話してくれました。

最後の学校説明では、溢れる自然の中で少人数制の丁寧な教育が受けられること、学費も平均額よりかなり抑えられていることの紹介と、入試の説明がありました。

オープンキャンパスの後は、第2次A0入試も行われました。

AO入試は6次まで行われますが、第一志望の方は早めの受験をおすすめします。

入試案内はこちら。

1年生に聞く、大学の魅力、寮の良さ

8月のオープンキャンパスで手遊びを披露した1年生の小俣つかささん(写真左)は、ちょうど昨年の今頃、この大学に入る決心をしたそうです。

「大切な進路のことなので、親とよく話し合って決めるのがいいと思います。」

大きな決め手となったのは、帝京学園短期大学の自然環境の素晴らしさ。自分が子どもの頃の保育園が自然豊かな場所にあり、自然を生かした保育はやはりいいと感じていたとのことです。

また、幼稚園や保育園で学べる実習の機会が多いのも、この大学のいい点だと感じているそうです。
「子どもが泣いているときどうするかなど、授業で学ぶのですが、実際行ってみると声かけができなかったりして、実践あるのみ、と思いました。」

これを聞いた学校寮の寮母さんは、「皆、実習に行ってみてどの方面に向いているかわかるみたいですよ。大変だったとか言っているけど、自分の道が見えてくるようですね」と、長年学生を見てきたあたたかい目線で話していました。

小俣さんは学校寮の寮生。山梨県の大月市から電車で通うには1時間ほどかかるので、入寮を選択したそうです。寮は、窓から学校が見えるほどの距離にあり、とても便利です。友達と仲良くなり、個室で勉強に集中することもできます。

同じく1年生の寮生、内藤有紀さん(写真下)は、長野県の小諸に実家があり、電車通学だと2時間ほどかかります。卒業後は上京したくて、一人暮らしの前段階として寮生活をしてみたい、という思いもあったとのこと。寮生活を満喫しているようでした。

学校寮は、奨学生制度的な意味合いから、なんと寮費が無料(食費35000円/月、電気代実費のみ)となります。(詳しくはHP参照)

入寮には条件があり人数制限もあるため、検討されている方は早めのお問合せをお勧めします。

8月、夏休みのオープンキャンパス

8月19日(土)に帝京学園短期大学でオープンキャンパスが行われました。
天候にも恵まれ、県内外から数多くの高校生や保護者の方々が訪れました。

保育の授業の一環で作った窓飾りがある絵本室などを見ながら、今回の会場である2号館の大教室に向かいます。

ウェルカムシアターで来校者を迎えるのは、9名の1年生です。
入学して2ヶ月目に小淵沢町内の保育園での1日体験実習を終えており、その際に子どもたちの前で発表した手遊びやペープサート(紙人形劇)を披露しました。

保育者になると、こうして人前で発表したり、子どもたちが興味を持つような関わり方が日常的に必要になります。そのため、学生たちは日頃から授業や実習、行事の中で何度も発表し、自信をつけていきます。

今回の模擬授業の一つは、手塚先生によるカウンセリングの授業。
心理学に含まれる内容で、難しいというイメージもあるかもしれませんが「人の心って面白い」ということを感じていきます。

「何に見えますか?」一度これと思い込むと他の見え方が難しくなるものですが、実は意識をすると、別のものが見えてきます。
子どもや関わる人々を、こうと決め付けずに、いろんな視点で見ようとすることは大切。こうした意識を持って人と関わることは、普段の生活の中でもすぐに役立てられそうです。

先生の言葉に沿って、絵を描いてみます。比べてみると、同じ言葉から描いた絵なのに違いが大きく、一人一人捉え方が違うことを認識しました。

次は、藤巻先生による音楽の模擬授業です。
音楽がもともと嫌いだという子は一人もいません。今回の来校者も皆、音楽好きということで、子ども心を思い出しながら授業に取り組みます。

大切なのは、子どもの年齢に合わせて音楽を楽しむこと。
音楽とともに指使いや身振りを使って遊び、子どもの年齢が上がるにつれて、少しずつ複雑な遊びが楽しめることを体験します。

最後は、簡単なリズムをグループごとに決めて手を叩き、よく知られたメロディーに合わせて合奏。すると今日集まったばかりの人同士なのにちょっとした楽団のようになりました。高校生たちは「楽しかった!」と話していました。

模擬授業の後は、保育関係の本が充実した図書館を見学しました。
高校生たちは、どんな本が置いてあるのか、興味を持って書棚を眺めていました。

お腹が空いてきたところで、ランチタイムです。
帝京学園のピンクのTシャツを着ているのが本学の大学生で、一緒に食事をすることで気軽に大学の様子を聞くことができます。気になるのは、「学校の授業は難しいか」といったことのようです。

栄養面に気遣った美味しい学食。毎日学食を利用している寮生は、美味しいのでランチタイムが楽しみという人も。

今回も卒業生が駆けつけてくれました。今年卒業したばかりの卒業生ですが、保育の現場で責任を持って働き、社会人らしく成長している様子が雰囲気から伺えます。

食事の後は、寮見学、学校の特徴についての説明会が行われました。

また、この日はオープンキャンパスの後に、第一回目となるA0入試が行われました。

次回のオープンキャンパス、そしてA0入試 は、9月9日(土)に行われます。(オープンキャンパスのみJR小淵沢駅から送迎バスあり)

今年のオープンキャンパスは次回が最後となります。まだの方はぜひご参加ください。

申込み受付中です。(申込み締切9月7日)

 

 

 

 

8/19(土)開催のオープンキャンパス予約受付開始!

8月19日(土)に今年度4回目のオープンキャンパスを行います。

帝京学園短期大学への入学を検討している皆さん、
暑い夏のひとときをさわやかな小淵沢の自然の中で過ごしてみませんか?

多くの学生スタッフとお待ちしています。
お友達やご家族と一緒にお気軽にお越しくださいね!

お申し込みはこちらから→お申し込みフォーム
今までのオープンキャンパスの様子はこちらをどうぞ→オープンキャンパスレポート

7/22(土)23(日)開催のオープンキャンパス予約受付開始!

7/22(土)・23(日)に小淵沢キャンパスでオープンキャンパスを行います。

今回のオープンキャンパスの模擬授業では、人気の高い”自然観察”の授業を予定しています。

自然の中で楽しく学べて、→「自然体験活動指導者」の資格取得につながる授業です。

自然の中で動ける服装で来てくださいね!保護者やご友人との参加も大歓迎。
本学の魅力を肌で感じ、八ヶ岳の豊かな自然環境を満喫してください。

 

オープンキャンパスのお申し込みフォーム

 😀 前回のオープンキャンパスの様子はこちら。